塾生を、全員伸ばすこと。これが、慧真館のいちばんのこだわりです。このこだわりに基づき、塾のカリキュラムやシステムを細かく設計していった結果、次の「6つの特徴」が生まれました。

POINT1
公立上位高校受験専門の進学塾です

慧真館は、小学生から中学生まで全ての学年において、小田原高校などの公立トップ校・上位校を第1志望とする生徒のための進学塾です。公立上位校受験に的を絞った独自のカリキュラムにより、近年では、毎年卒塾生の約8割以上が公立トップ校・2番手校に進学しています。

POINT2
各学年16人までの少人数制授業です

講師が生徒全員の学力・理解度・性格・志望校までを常に把握し、上位校合格まで責任ある指導を行うためには、少人数制の指導が最適です。慧真館では、1学年16人までという定員を設け、講師が常時全ての生徒に目が行き届く環境のもと、同じ目標を持ったライバルが互いに切磋琢磨しながら学力を向上させています。

POINT3
実力と自学力の養成を重視しています

慧真館では、公立上位校入試で高得点をとること目的とした、ハイレベルな実力養成するための授業を行なっています。また、日々の課題、定期テスト勉強会や受験勉強を通して、一人ひとりに自学力が身につくように指導しています。自学の力と実力の2つの両輪で、生徒を公立上位校へと導きます。

POINT4
できないままにさせません

「全員を伸ばす」という理念のもと、できないことをできないままにさせないシステムを整備しています。例えば、日々の小テストは満点合格制。不合格の場合は再試、あるいは授業後にできるまでやり直し、できないまま授業だけが進んでいくということがありません。

POINT5
プロの講師が指導にあたります

小学生から中学生までの全ての学年で、数多くの塾生を公立上位校合格へと導いてきプロ講師が直接指導にあたります。神奈川県の入試に精通しているのはもちろんのこと、全国の都道府県や難関国私立の入試問題を毎年のように研究し、高校入試を熟知した講師による質の高い授業こそが、慧真館の強みです。

POINT6
対話による全員参加型授業です

慧真館の授業は、一方的に講師が話す授業スタイルではなく、講師の問いかけに生徒が答える「対話式」の授業です。「この問題できた人?」「この答えは何?」「なぜか説明して」と、講師は全員にあたるように何度も問いかけをします。これにより、緊張感を保ちながら能動的に授業に参加することができます。

ブログで見る慧真館の特徴

勉強法

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塾長の教育論

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塾の日常

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